とれんど&りぽ~と

最新の情報をお届けします

    カテゴリ: 映画

    若手女優の水谷果穂さんが、人気ホラーゲームの実写映画化『バレンタインナイトメア』で、映画初主演を果たすことが明らかになった。

    彼女は「地獄先生ぬ~べ~」(日本テレビ系)、「ナポレオンの村」(TBS系)など話題のドラマへ相次いで出演しており、若手の注目株である。

    『バレンタインナイトメア』は無料のゲームで、高校生男女が様々な恐怖体験するホラーゲームである。
    卒業旅行中の高校生男女が1年前のバレンタインデーに復讐を予言して自殺したクラスメイトの亡霊に疑心暗鬼になりながら、1年前の悲劇の真相を徐々に明らかにしていくストーリー。

     

    スターウォーズの新作公開により映画業界だけにとどまらず、各業界も賑わった先週末、スターウォーズが記録的な観客動員数を打ち出すものと誰もが疑わなかった。

    しかし、ふたを開けてみれば、圧倒的名人気を誇るスターウォーズを抑え、1位に君臨したのは人気ゲームの劇場版第2弾『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』公開初週の土日2日間で観客動員数97万4,557人で1位となった。


    これは、『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』が、ファミリー層向けの作品であるため、子供と同伴の親の人数も数えられているからである。
    それを証明するように『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は、公開から3日間で興収16億1,934万円。『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』は10億5,780万8,800円でした。


    それでも、流石はアニメ大国日本。
    世界的人気のスターウォーズと同等と肩を並べられるのは流石である。

    米ウォルト・ディズニーの18日発表によると、映画「スター・ウォーズ フォースの覚醒」の北米での興行収入が17日夜だけで推定5700万ドルに達したと明かされた。

    この数字は、2011年に公開された「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」の4350万を大幅に抜き、過去最高記録となった。

    評判通りの内容で、日本でも記録を塗り替えるのは間違いない本作。
    最終的には一体何処までの記録を作るか今後も目が離せない!

    12月18日に世界同時公開された『スター・ウォーズ』最新作の感想が各地であがった。

    東京・TOHOシネマズ日劇には、この日を待ちわびたファンがコスプレをして集合。
    上映後には、興奮冷めやらぬファンから『最高!!』『1年半後の続編が待てない』等のコメントが飛び交うなど評判どおり内容だったようだ。

    前作から10年という期間があった事もあり、DVDでしか観た事が無かった年齢層のファンも映画館で初上映の興奮をリアルタイムに味わえた事はたまらない瞬間だったので無いだろうか。

    今回は、ハリソンフォードが演じるハン・ソロも登場する等、スター・ウォーズ4からの初期ファンは、40年近い年月の経過を飛び越え、青春時代にタイムスリップした感覚にもなったようだ。

    日本でも出だし好調な『スター・ウォーズ フォースの覚醒』ですが、今週末でどれだけの興行記録を打ち出すのかも注目だ。

     

    2016年6月24日に全米公開予定となっている『インデペンデンス・デイ』の続編にあたる『Independence Day: Resurgence(原題)』のトレーラーが解禁になりました。


     
    こちらが公開されたトレーラー




    今回のストーリーでは、残念ながら前作の主人公ウィル・スミスは登場しませんが、ウィル・スミス演じる『スティーヴン・ヒラー大尉』の妻ジャスミンと息子ディランは生存しているという事で、ストーリーに絡んでくるようです。


    また、トレーラーにも登場していますが、科学者デヴィッド・レヴィンソン役のジェフ・ゴールドブラム等は出演するようですので、前作を観た方は楽しみになるのでは無いでしょうか。


    前作のストーリーでは、宇宙の脅威に対して何も対抗手段が無い状態で襲撃に遭い、人類滅亡寸前まで追い詰められましたが、今作は前作から20年後が舞台。宇宙人のテクノロジーを利用し、宇宙の脅威に対して準備をしている最中に襲撃されるようです。



    しかも、またもや人類のテクノロジーを遥かに凌駕するテクノロジーをもってして… 日本の公開時期は2016年とされるだけで、まだ未定ですが、早く映画館で観たいですね。

    このページのトップヘ