とれんど&りぽ~と

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    カテゴリ: スポーツ

    1月6日水曜日から3月6日日曜日まで屋外アイススケートリンクが登場。

    17時から22時までは周囲の美しいイルミネーションの中でナイトスケートが楽しめる。リンクサイドには、スケート靴を履いたまま利用できる休憩エリアもオープンする。

    滑走料
    大人 1500円
    小人(中学生以下)
    1000円
    回数券(10枚綴り)
    大人12000円
    小人8000円
    靴の貸出料金込み
    ヘルメットは無料貸出
    手袋は必ず着用で必ず持参!手袋販売あり

    営業時間 11時から22時(受付21時まで)

    近年、フィギュアスケート人気により多彩な客層が会場に足を運ぶようになった。
    中でも羽生結弦選手の人気は凄まじく、一昔前の韓流ブームの如く高齢層も多く会場へ応援に来られるようになっている。
    しかし、それに応じて気になる事も出てきている。

    それは、『手拍子』。曲にあわせて演技をするスポーツで曲をかき消すほどの手拍子はマナーとしてどうなのか?
    世界のトップに立つ選手クラスになれば、手拍子により自分のリズムを崩すことは無いのかもしれない。
    しかし、耳から入る情報は無意識的に本人のリズムを崩させる事も考えられる。
    人気があるスポーツだけに仕方ないことなのか?。応援する側もどういう種類のスポーツの応援に来ているのか考えて欲しいものだ。

    メジャーリーグのマリナーズから年棒1580万の1年提示を拒否し、ドジャース入り間近だったた岩隈久志投手(34)ですが、今回受けた身体検査の結果獲得を見送る事になった。

    岩隈は3年総額4500万ドル(約55億円)で合意していた。





    岩隈は4月途中から約2カ月半、戦列を離脱。
    復帰後8月には日本選手で2人目のノーヒットノーランを達成。最終的に9勝5敗、率3.54の成績を残していた。


    今回の岩隈獲得見送りの背景には、ポスティングでメジャー入りを表明している前田健太投手の影響もあるか。

    FIFAクラブW杯準決勝が17日に行われ、欧州王者バルセロナがアジア王者広州恒大に、3-0と貫録勝ちを収めました。

    バルセロナは、メッシとネイマールを欠場させるも、スアレスがハットトリックを決め欧州王者がアジア王者に力の差を見せ付けた試合となった。

    広州恒大もチャンスが無かったわけでは無いが、1点ビハインドの41分にセットプレーから惜しいシュートがあったが、ブラボの好セーブに遭い得点する事が出来ず、その後スアレスに2点目・3点目を決められ敗退となった。

    敗退した広州恒大は、12月20日にサンフレッチェ広島と3位決定戦を行う。
    勝者のバルセロナは決勝戦でリバープレート対戦する。

    FIFAクラブW杯の準決勝が12月16日ヤンマースタジアム長居にて行われました。

    Jリーグ王者サンフレッチェ広島は、南米王者リバープレートと決勝の椅子をかけ準決勝戦に挑みましたが、リバープレートのセットプレーから失点を許し0-1で惜敗。


    リバープレートは、元アルゼンチン代表で、リバープレートからバルセロナやレアルマドリード等、数多くの名門クラブを渡り歩いてきたハビエル・サビオラ等を擁した強豪クラブ。

    サンフレッチェ広島も何度かチャンスはあったが、活かしきれず準決勝で敗退となった。

    敗れた広島は、20日行われる3位決定性にまわり、勝者のリバープレートは、20日に行われる決勝でFCバルセロナと広州恒大の勝者と戦う。


     

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