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    カテゴリ: 経済

    2020年東京オリンピックの会場となる新国立競技場の選定で22日、大成建設などのグループ の「A案」が選定されたとの事。

    デザインは建築家の隈研吾氏が手掛けている。

    審査委の評価は980点満点中、A案が610 点、B案が602点だったとの事。

    16年1月の契約締結後、設計に着手。同年 12月に着工し、19年11月末の完成を予定して いる。

    大成建設は22日、「極めて重要な国家プロ ジェクトの優先交渉権者に選定されたことは光 栄の至りです。その責任の重さを十分認識し、 国民の皆様に喜んでいただけるスタジアム建設 に精一杯取り組みます」とのコメント。

    4インチサイズの新型iphoneですが、来年4月頃では無いかという情報が出てきている。

    近年では、性能面やバッテリーの容量拡大・画面の見やすさ等の配慮もあり大型化している傾向にあるが、日本人女性のように手の小さな人は使いにくさを感じていたユーザーは心待ちにしているのでは無いだろうか。

    4月発売となれば年明けにはアップルからスペック等の情報も出ると思うので、まずはアップルの動向に注目したい。

    メタルギアシリーズでお馴染みの小島秀夫氏が、12月15日を持ってコナミを退社した事が明らかになった。

    コナミ広報によると「12月15日で契約満了につき」とコメントしている。

    コナミは、2015年にメタルギアシリーズの最新作を発売したが、発売直後にメタルギアシリーズを担当している小島秀夫氏のチームが突如解散になり、様々な憶測が飛び交っていた。

    また、小島秀夫氏も役員を外れる等の騒動があったため、今回の退社についてはメタルギアシリーズのファンもある程度は予想していた結末では無いだろうか。


    今後メタルギアシリーズが開発される場合は、権利を持っているコナミが小島秀夫氏抜きで開発していくわけだが、次回作でシリーズファンを納得させられる物を作れない場合は、メタルギアブランドの終わりを意味する事になろだろう。



    一方で、海外を含め小島秀夫氏の退社については歓迎ムードで、メタルギアにとってかわる新作を期待する声も多く上がっている。

    現在、小島秀夫氏が新会社を設立する等の噂も出ているので、今後の動向には注目したい。


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